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| 件名 | 【選択コメント】10月診療分からコメントコードでの請求になります。 |
| 本文 | 4月の診療報酬改定の「記載要綱の変更」コメントのコード使用が10月診療分から必要になります。 →資料に記載されていないコメントは今まで通り、自由文での登録です。あくまでも定められたコメントがコード処理になります。 「電子レセプトによる請求の場合、別表Ⅰの「レセプト電算処理システム用コード」欄にコードが記載された項目については、平成30年10月診療分以降、該当するコードを選択すること。」 電算レセプトのASP事務点検もコメントコードのチェックが実装されます。 「特定薬剤治療管理料1」の算定の場合など今までの薬剤名記載からコメントコードの記載に変更されます。 4月にもご案内をUPしましたが、診療行為とコメントコードの相対表を添付します。 入力にお役立てください。(定型コメントは BRAINS A他>修飾項目入力 で検索ください。 (参考) 非算定の際にコメントのみ入れる場合のマスタもございます。(あたま3文字)で各診療区分でマスタ検索してください。 初診(選択コメント入力用) 再診(選択コメント入力用) 検体検査判断(選択コメント入力用) 病理診断料(選択コメント入力用) 病理判断(選択コメント入力用) コンピューター断層診断(選択コメント入力用) 以上 |